【重要】Sweatcoin(スウェットコイン)アプリ内ウォレットの作り方

稼いだ仮想通貨(SWC:スウェットコイン)をビットコインや日本円に換金するためにはアプリ内にウォレット(お財布)の設定が必要になります。
非常に重要な作業ですのであらかじめ設定を済ませておきましょう。

Sweatcoin(スウェットコイン)は2022年9月13日に上場予定と発表されています。
稼いだSweatcoin(スウェットコイン)は、上場されるまでの間はアプリ内のみでの使用になります。

ここからが本題です。

Sweatcoinアプリのメインページを開きます。

下にスクロールして「Sign up to claim(登録する)」をタップします。

「Learn more(詳細はこちら)」をタップします。

表示された画面の「Next」を続けてタップします。

ここではSweatcoin(スウェットコイン)の今後のプロジェクトについての案内がされています。

ざっくりいうと次のような内容です。

  • 歩くことで仮想通貨が稼げます
  • 送金したり、他のコインと交換できるようになります
  • 今夏(2022年9月)、ローンチ(取引所へ上場)します
  • 1SWEAT=1Sweatcoinです
  • 2022年5月現在、1000歩=1SWEAT獲得が、1年後、1500歩=1SWEATになります←重要!(「どんどん価値を上げていきます」と言っています)

メールアドレスを確認し、間違いなければ✅を入れて、「Send me the code(私にコードを送ってください)」をタップします。

了承したら「I understand」をタップします。

ここからが最重要ポイントです。

メッセージの内容は次のとおりです。

・これから送るメールを保存してください
・もしメールをなくした(削除した)場合、お財布を無くすことになります

しばらくするとメールが届きます。

ここで再度、注意喚起されます。

・バックアップコードは絶対なくさないでください
・紛失した場合は復元不能になります
・誰にも教えないでください
・誰かが知ったら資産はなくなります

「Activation Code(起動させるための暗号)」を確認します。6桁の数字です。
この番号はウォレットを復元する時に必ず必要となる番号です。
スクショや紙に書くなど、複数の方法で保管することをおすすめします。

私の場合はビビりなのでスクショ、紙、Excel、3つも控えています。逆に盗難リスクがあるくらいです・・

最後に「Get more SWEAT」をタップします。

下の画像のとおり表示されたら設定完了です。

お疲れさまでした。

繰り返しになりますが、アクティベーションコードの管理は重要です。
仮想通貨の世界ではSBI証券やAmazonのように、「パスワードを忘れた方はこちら」のようなサービスはありません。
これから仮想通貨取引をするうえで、ウォレット作成やM2E(ムーブトゥーアーン)アプリの設定など様々な場面で必ず行う確認事項なので、覚えておきましょう。

稼いだコインを換金するためには国内取引所で口座開設をする必要があります。

コインチェック

◆3年連続アプリダウンロード数No.1
◆仮想通貨アプリ、国内最大級の520万DL突破
◆国内最大級の18種類の仮想通貨を取扱い(2022年9月現在)
◆全取扱通貨で500円から購入可能!

この記事がどなたかのお役に立てば幸いです。

ラスカル
X2E-DAO公認ブロガー│X2E-DAOブログコンテスト主催
夫婦+保育園児の3人家族👨‍👩‍👦
本業と子育ての合間にM2E×P2E×X2E-DAOで活動中です🚀

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